ここでいう OTHER とは、「To Heart 以外」という意味です。
OTHERですので、基本的には続きモノは考えていません。
が、中には気まぐれで長編にしたり、ということもなきにしもあらずです。

 こちらでもTIPメッセージがあります。
文中の
青文字部分にマウスカーソルを置くとチップツールが表示されます。

 

わがまま☆フェアリー ミルモでポン!

     巨大水族館の災難

松竹に誘われ、楓たちは都内の巨大水族館へ見学にでかける。
しかし、そこにアクミが現れて・・・・・・。
(内容は原作とアニメとをごっちゃにしています)

     第1話 楓の悲劇
     
第2話 楓と安純
     
第3話 安純の悲劇
     
第4話 残虐の松竹
     
第5話 悲恋の楓

結木をめぐる楓と安純の小競り合い。
登校時から始まるそれは、ごくありふれた日常の風景だった。
しかし・・・・・・。
この日だけはいつもと違っていて・・・・・・。

ふたりはプリキュア

     ふたりは○○キュア!?

激しさを増すドツクゾーンの攻撃に、なぎさは意気消沈ぎみ。
かろうじて2つのプリズムストーンは奪取したものの、なおも
ドツクゾーンは攻撃の手を緩めようとしない。
ある日、ふたりは闇の気配を感じ廃工場へと向かう。
そこで見たものは・・・・・・。

魔法少女リリカルなのは

     二人の魔法少女、宿命の対決なの?

ジュエルシードを回収するなのはとユーノ。
一方で目的を同じくするもうひとりの魔法少女、フェイト。
両勢力が接触する時、争いからは逃れられないのか?

(本作は時間的には第5話 「ここは湯のまち、海鳴温泉なの」と
第6話 「わかりあえない気持ちなの?」の間の話です。
また登場する魔法は全て僕が勝手に作ったものです)

  魔法少女リリカルなのは  復活のムドラ (全20話)

     第01話 歓迎パーティーなの
     
第02話 それは新たなる脅威なの?
     
第03話 避けられない戦いなの?
     
第04話 それは古代の技術なの?
     
第05話 特訓開始なの
     
第06話 激戦のはじまりなの?
     
第07話 隠された真実なの?
     
第08話 最後の教えなの
     
第09話 ムドラの復讐
     
第10話 ムドラの攻撃
     
第11話 イエレド散る
     
第12話 狂気のシェイド
     
第13話 帰還
     
第14話 休息
     
第15話 遺産
     
第16話 ムドラの秘術
     
第17話 光と闇
     
第18話 光と闇、少女と少年
     
第19話 光と闇、フェイトとシェイド
     
第20話 光明、そして……

時空管理局局員登用試験。
この試験に一人の少年が合格したことから物語は始まる。
謎の戦艦の強襲。再び飛散したジュエルシード。
そしてムドラの民。
一連の事件は意外なところで繋がりを見せる。

(時期的にはA’s終了の数ヵ月後という設定です。
作成時点ではA’sは7話目を終えたところですので、
説明不足。矛盾が生じる点はご容赦ください)

  魔法少女リリカルなのは  Ambition of Darkness (全20話)

     第01話 波瀾の予感
     
第02話 迫り来る恐怖
     
第03話 ブラックホール
     
第04話 評決の時
     
第05話 暗躍
     
第06話 夢幻への跳躍
     
第07話 闇の攻撃 アースラ攻防戦
     
第08話 黒い海
     
第09話 彼の名は・・・・・・
     
第10話 真相 T
     
第11話 熱砂の地
     
第12話 温かな日
     
第13話 Betrayer
     
第14話 激戦地
     
第15話 真相 U
     
第16話 喪失点
     
第17話 戦いの果て
     
第18話 Ambition of Darkness
     
第19話 崩壊の音 ――無――
     
第20話 Wheel of Fortune

管理局とムドラの和睦が成立し、永きに渡る戦いは終わった。
ふたつの勢力はひとつとなり、平和への道を歩み出す。
だがその頃、アースラ内部で幽霊騒動が起こる。
突如、クルーの前に現れた謎の影。
襲われる魔導師。狙われるムドラの民。
見えざる脅威から世界を護るための戦いがはじまる。

(本作は「復活のムドラ」の続編となっておりますので、まずは
そちらからお読みになって下さい)

  魔法少女リリカルなのは  Sequela by the Darkness (全20話)

     第01話 感染
     
第02話 罹患
     第03話 潜伏
     
第04話 蔓延
     
第05話 抗生
     
第06話 隔離
     
第07話 症候
     
第08話 免疫
     
第09話 汚染
     
第10話 病原
     
第11話 発症
     
第12話 抗体
     
第13話 疾病
     
第14話 悪性
     
第15話 再発
     
第16話 投薬
     
第17話 炎症
     
第18話 転移
     
第19話 秘薬
     第20話 治癒

闇の脅威が去って1年。
しかし、いまだ闇の消滅を確信できない管理局。
局内ではふたつの派閥が生まれ、激しい論争を繰り広げていた。
ある時、渦中のフェイトを押しのけて恐ろしい計画が持ち上がる。
『時空管理局軍隊化』
力で力をねじふせる強行的な考え方が、管理局を覆っていく。
この法案が可決されれば、管理局は武装集団に成り果てる。
反対票を投じるべく、リンディは地上本部へと降り立つ。
だが黒い影は、すでに彼女の足元にまで迫っていた・・・・・・。

(Ambition of Darknessの続編ですので、まずはそちらからお読みになって下さい)

  Materion's HIS

     第01話 シェイド
     
第01話 ツィラ
     
第01話 レメク
     
第01話 ミルカ
     
第01話 イエレド

     第02話 シェイド
     
第02話 ツィラ
     
第02話 レメク
     
第02話 ミルカ
     
第02話 イエレド

ムドラの民として生まれ、ムドラの民として生きる5人。
それぞれの運命を背負って生きる彼らに訪れる不幸。
鬱積する悲しみ、怒り、憎悪。
運命の輪がバラバラだった5人を繋ぎ――。
彼らはメタリオンを名乗り、管理局と戦う道を選んだ。

(もはやリリなのSSですらありません)

らき☆すた

  旧友と友人と親友

     孤独のこなた
     
孤独とかがみ

その日だけはいつもと違っていた。
他愛のない会話で盛り上がるハズだった。
しかし・・・・・・。
予想もしないつかさの一言で、4人の関係は崩れてしまう。
一度壊れた仲を修復するのは・・・・・・。  (全2話)
  悪魔の招待状

     1日目 館への誘い
     
2日目 惨劇の始まり(1)
     
2日目 惨劇の始まり(2)
     3日目 疑心暗鬼(1)
     
3日目 疑心暗鬼(2)

      → 結末
      
→ 真相

「皆さんのご都合さえよろしければ……」
みゆきの招待を受けて孤島の洋館にやって来たこなたたち。
4連休を高良家の別荘で楽しく過ごすハズだったが、宿泊客のひとりが
無残にも殺害されてしまう。
その後も犠牲者は増え続け、ついに――。

(陰惨な話なのでお読みの際はご注意を)
     濁世の嘆 高貴な者の眼には俗世の多くは汚らわしく映る。
無駄なもの、邪魔なもの、害を為すもの。
それらは優秀な人々の手によって排除されなければならない。
たとえば……。
(こなたが自殺するお話なので注意)
     破滅への淫佚 好奇心はおそらく誰もが少しは持っている。
好奇心は文明を生み、文化を育み、世界を成立させる。
しかしそれはたったひとりの少女を破滅に導くほど、恐ろしくもある。
最近、付き合いの悪くなったつかさを尾行していたこなたは……。
(こなたが自殺するお話です。加えて淫猥な表現もあるので注意)

魔法少女まどか☆マギカ

     薄暮の赤と黎明の青
     
罪咎深き聖なる女
     
泡沫の音色と夢幻の調べ
     
麾く煉獄
巴マミの生き方を信奉する美樹さやかにとって、
魔法を自分のためだけに使う佐倉杏子は相容れない存在だった。
戦いに敗れたさやかは彼女に強い敵愾心を抱く。
時をおいて再び刃を交える2人。
すれ違っていたハズの2人の想いは……。(本編5話直後の設定)
     閻しき貴女よ 多くの辛辣な現実に絶望したさやかは、魔女と化した。
杏子はまどかの協力を得て彼女を取り戻そうする。
コンサートホールの中、対峙した彼女たちは・・・・・・。
     虹の橋 杏子はパピィウォーカーとしてメロゥを預かる。
小さな命との生活は彼女を幸せと不安でいっぱいにした。
やがて来る別れと再会、そして死別・・・・・・。
その時を迎え、杏子の心は・・・・・・。

THE IDOLM@STER

     滄の向こう(我那覇響篇)
     滄の向こう(菊地真篇)
翌日の仕事のために海に来ていた響、真、雪歩、やよいの4人。
陽が傾きホテルに戻った彼女たちはカードゲームに興じていたが、
不意に昼間遊んでいた海を思い出し、部屋を飛び出す響。
その様子にただならぬものを感じた真は・・・・・・。
(ミュージックディスクコレクションのドラマを基にしています)
     憧憬の痛み(菊地真篇)new
     憧憬の痛み(我那覇響篇)new
自分の記事が掲載されている雑誌に、ため息を吐く真。
分かってはいたが、理想とするアイドルと現実との乖離がそこにあった。
まるで周囲から取り残されてしまったかのような錯覚。
彼女はつい声を荒げてしまい・・・・・・。
その時、響がとった行動は……。
(滄の向こうの続きです)

 

 

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